中古マンションについて|【草加不動産なび】仲介手数料無料+ご新居お祝い金最大50万円プレゼント実施中!

【営業時間】9時~19時 【定休日】水曜日

中古マンションについて

中古マンションの特徴

  • 価格がお安い
新築マンションと比べて<価格がお安い>という点が、なんといっても魅力です。
生活のゆとりを重視される方、無理して大きなローンを組みたくない方等々…に非常に適しています。
  • 立地が良い
中古マンションのなかには、今ではなかなか得難い立地にあるマンションも多いです。
駅近の利便性の良いマンンション、落ち着いた住宅地の中にあるマンション……お客様の生活スタイルにあわせてお選び頂くことができます。
  • 管理会社の存在、計画的な修繕の実施
管理会社がマンション運営に参加・サポートしながら、居住者皆さんで、長期修繕計画にもとづいた定期的な維持・修繕工事を運営・実施しております。
  • 住宅ローン控除も可能
床面積50㎡以上、築25年以内といった一定条件のもとで、住宅ローン控除(減税)を受けることが可能です。
築25年超でも「耐震基準適合証明書」(費用は数万円)を取得することにより、ローン控除可能な場合も多いです。詳しくはお問合せ下さい。
  • リフォーム・リノベーションマンション人気が定着しました
中古住宅は物件により、古い、汚い、リフォーム費用がかかる、というマイナス面がありました。
ここ10年、そういったマイナス面を払拭する、プロ(マンション買取再販会社)の手による、ローコストで、今の時代にあった<リフォーム・リノベーションマンション>がすっかり定着しました。

どちらの不動産会社からでも購入できます

中古マンションはどちらの不動産会社からでも購入できます。

中古マンションには通常、<専属専任媒介><専任媒介>等の記載があります。
<専属><専任>といった言葉のイメージから、その会社からしか購入できないような感じがしますが、実はそうではありません。

<専属専任媒介><専任媒介>という言葉は、売主(所有者)様と不動産会社の関係を表す言葉です。 
買主様とは関係のない言葉になります。
 
<専属専任媒介>‥‥売主様が不動産会社一社だけに売却を依頼
<専任媒介>‥‥同上。ただし売主様自ら発見した相手方との契約は可能。
<一般媒介>‥‥複数の不動産会社に売却依頼が可能。売主様自ら発見した相手方との契約も可能。

 

レインズを通じて、あらゆる物件のご紹介が可能

<専属専任媒介><専任媒介>契約を交わした不動産会社は、不動産流通機構の情報システム<レインズ>に物件情報を登録しなければなりません
売主様の利益のために、物件情報を流通させなければなりません。
上記図の中で、「5日以内」「7日以内」という記載がそれに当たります。

各不動産会社は、この情報流通システム<レインズ>に登録されている物件情報を見て、お客様に物件をご紹介したり、ご案内したりできます。
また、そのことが売主様(所有者)の利益にも適います。

 
 
ページの先頭へ